シルキークイーン

シルキークイーンの適切な使い方について

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シルキークイーンの使い方のヒント

ヒントを出す女性
肌ケアに有効な天然植物由来成分を厳選して配合したシルキークイーン。

普通に塗るだけでも黒ずみケアが期待できるのですが、ちょっとした工夫でその効果をもっと発揮することができます。

それらの工夫とは以下の通りです——

・必ず毎日2回シルキークイーンを塗る

・ムダ毛処理をカミソリではなく、電気シェーバー(トリマー)で行う

・ムダ毛処理を行ったあとだけでなく、その前にもシルキークイーンを塗り、しっかりと肌を保湿する

・ムダ毛処理を行ったあとに肌が熱くなる場合、濡れタオルで冷やしてからシルキークイーンを塗る

・入浴時、肌をゴシゴシしつこくこすらない

以上がブツブツ毛穴をケアするための工夫です。

肌のケアに大切な事は、とにかく「保湿」と「保護」の2つ。

それらをしっかり守っていれば、必ず美しい肌が手に入ります。

黒ずみ対策に心がけることは?

黒ずみ対策
黒ずみ対策には、シルキークイーンで肌のケアをすることももちろん必要ですが、黒ずみを生み出す原因を取り除くことも重要です。

黒ずみのそもそもの原因は肌への刺激。紫外線や摩擦などで外部から刺激を受けると、防御のために基底層にあるメラニン細胞がメラニンを作り出します。

さらに角質肥厚という現象によって肌のターンオーバーが遅くなり、過剰に発生したメラニンが体外に排出されずに肌に残ってしまいます。それらがシミ、そして黒ずみへと変化するのです。

また肌が乾燥状態だと、水分を逃がさないため角質は厚くなります。こうなると肌がくすみ、さらに黒ずみが進行してしまいます。

具体的には、次のようなことを心がけるのが有効です——

・なるべく立ちひざをしないようにする
・毛の処理をする際は極力刺激を避け、肌を傷つけないようにする

こうすれば肌のコンディションがよくなって新陳代謝もアップ。軽い黒ずみなら簡単に消えます。

肌を大事にしながらシルキークイーンを塗り、黒ずみを解消しましょう。

有効成分・グリチルリチン酸2Kについて

シルキークイーンの全成分は以下のようになっています——

グリチルリチン酸2K、BG、1,2-ペンタンオジール、濃グリセンリン、トリ(カプリル・カプリン酸)グリセル、オリーブ油、植物性スクワラン、グリコシルトレハロース、水添デンプン分解物混合溶液、ステアロイルフィストスフィンゴシン、DL-PCA・Na液、PCA、水酸化Na、乳酸Na液、ビルベリー葉エキス、サクラ葉抽出液、アーティチョークエキス、カワラヨモギエキス、ビワ葉エキス、ステアリン酸POE(20)ソルビダン、軽質流動イソパラフィン、ポリアクリルアミド、POE(7)ラウリルエーテル、天然ビタミンE、フェノキシエタノール、香料、精製水

シルキークイーンは医薬部外品。「有効成分」の表示ができますが、それに当たるのが最初に出てきたグリチルリチン酸2Kです。

グリチルリチン酸2Kは、もともと漢方の生薬として非常にポピュラーな甘草(かんぞう)から抽出された物質。抗炎症、抗アレルギー作用、敏感肌の改善作用を備えていて、ニキビや黒ずみケアの商品には欠かせないものとなっています。

シルキークイーンが敏感肌の人でも使えるのは、このグリチルリチン酸2Kをはじめ、ビルベリー葉エキス、サクラ葉抽出液、アーティチョークエキスなど、天然由来の成分が多く配合されているからなのです。

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